月曜日

S6+S10a切除・・・気管支は処理しなかった

下葉切除のはずが中下葉切除に・・・CTを十分に確認していなかったのが×だった

ATS:腫瘍マーカー上がってればsystemic diseaseだから全身療法入れたい

ということと 気管支鏡所見を重視しろ!ということを学んだ

藤田のNo.2の先生にもコメントいただいた 全摘したら気管支断端瘻になって、しかもすぐに再発して死んだと

全摘の手術後化学療法とか入れにくくなるよねやっぱり。肺全摘後はそれ自体が病気だから。

火曜日

部分切除は見てない・・・が、転移性肺腫瘍で問題なかった

N2症例 multiple N2だったし、胸膜播種はあるし 

前方腋窩は意外とうしろの方で。

上縦隔郭清しっかり教えてくれた。FK先生は SVC側からはじめて、次に気管側をやって、トップを決めて、そぎおとしていくって。最後にアジゴスをテーピングして10番の近くをやるって。

水曜日

ダヴィンチ:英語学習が趣味ってばれた。笑

肋骨:手術計画はよかった が皮膚切開の位置が前すぎた。

 エコーで骨折位置を確認すべきだった

鋭角の皮弁は×。壊死するから。

木曜日

午前S3区域切除:なんちゃって区域切除

 術後出血

 出血性ショックのとき 正中腋窩静脈でルートとる。プロはそうする。太いルート。

午後はCTマーキング見学:

にてんとっておう

ワッシャー カインズホーム

低線量 せまいところで

タオルケット

活用法

直上マーキング

レベルマーキング

不等式ではさむ

ローブが違うと❌

さわらんと怖い!

6cmあけよう!

垂直は電メで担保

しっかり電気メスで焼く

皮膚ペン

しっかり取る。ふれて

ウーンドS

マーキングの穴が、ウーンドSにかわるイメージ

ニアミス

金曜日

抄録だした

筋トレしかしてない(笑)

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