前にも書いたが、生きる上で大切なのは、自分の過ちを認めることである。

過ちを認めなければ決して、人間として成長しません。

これを、キリスト教世界では「罪を認める」といいます。

そして、罪を認めた人間を主はお許しになるのです。

罪を認めなければ、罪を重ねて、転げ落ちていってしまいます。

そうならないように、教えを守るのです。

やはり、教えというのは偉大な知恵だと感じます。

自分の過ちを認めよう、罪を認めよう。

Toshi

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