①地球温暖化:地球が温かくなっている極地の氷が解けている→事実。


②原因がCO2→嘘。論文の改ざんなどが指摘されており信ぴょう性は非常に薄い

③温暖化はかならず悪い→嘘。実際は、いいことの方が多い。寒冷化のほうが怖い。農業で冷害はあるけど温害は聞いたことない。寒いと人間は飢えるが、温かくても飢えない。また、航路の開拓や、新たな資源(メタンハイドレートなど)の開拓も進む。

④地球温暖化を煽る人々の様々な思惑:ひとことでいうと、グローバリスト。 

・排出権市場死守派(排出権市場という債券市場→株式市場などと同じ原理でウォール街が儲かる) 

・再エネ促進派→投資家の利益→ウォール街も儲かる 

・緊縮財政派(例:炭素税などの増税) 

・チャイナ→日本の経済発展を封じ込められる
(その他、原発推進派・エコビジネスの界隈の人々も少数ずつ含まれている)

⑤結論:結局、CO2悪玉説は、元手0で儲けるためにグローバリストが考えた「詭弁」。 彼らは無から有を生み出すのが得意。(金融における貨幣創出(一般には信用創造といわれる)などその典型) CO2悪玉説を唱えれば唱えるほど、我々のお財布から彼らの懐へ所得を移転させることになる。

Toshi

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