のれん、はよくわからんねえ。。。
とりあえず、多額ののれんが計上されていれば過去に大きなM&Aがあった可能性が高いと覚える
ホークス、せめるねえ。経営大丈夫?
タイガースの方が純資産多いよね
ホークス:
流動資産と流動負債の比率も心配。
フロンターレが1番すごい。
クラブの経営にもお金はだいじだねー
CFはデルタだからね。
エクセルで整理する能力がものすごく大事だねー
表で整理すると見えるものがある。
不動産買う時も同じだね
オーダー表 経過観察
しまむらの決算書の特徴:負債が少ない
固定資産比率が多め
FRの減価率低めの理由;自社で作ってるから
販管比率高めの理由;テレビにCM(桑田とか出てる)
FRの有形固定資産が少ない理由? ショッピングセンターとかで賃貸で借りてるでしょ。
しまむらは店舗を持ってる。
しまむらの負債が少ない理由?:そういう経営方針だとしか言いようがない
安定型の経営
IFRS(国債財務報告基準)だと固定負債が非流動負債、純資産が資本になる
しまむらはパートが多い
FRは持たざる経営。
無借金経営は強いね。
SPAって、モテエロカネの雑誌みたいやな(笑)
柳井さんがSPA読んでるイメージ笑
アルペンの業績を再浮上させるには?
売上原価を抑えるために、自分でオリジナルの商品作る
ゴールドウインが好調の理由?
お店をあんまりもってない?
ワークマンのビジネスモデル?
現金をもつ。固定資産持たない。フランチャイズ型。
無借金経営はわかったよ^^
スノーピーク;ブランドイメージを高めるためのお店をもってる?
有形固定資産には店は入るよな。
(答え。)
在庫は流動資産。
在庫は収益を圧迫。在庫処分にはセールによる値引き販売が必要だから。
卸売り:BtoB 一気にたくさん売る
小売:BtoC ひとつずつ売る
資産をどこのバランスシートに計上するか?ということはものすごく大事なの。
営業収入ってなに?
流通業界やコンビニ業界の決算書には「売上高」と「営業総収入」の両方が記載させていることがあります。 このうち「売上高」は自社や直営店舗での収益、「営業総収入」は加盟店からの収入である「営業収入」と「売上高」を合わせたものです。(へー、ややこしいねー)
営業収入=加盟店からの収入。
FCは、卸売りで儲けてる。
スノーピークめちゃええ感じやん。おふくろが好きそう。笑
小売と卸売りでは、原価率が違う!
業種ごとに決算書は違うんで。
一般論だけでは理解できない!
各企業の「各論」が総論と同じくらい大事。
昨日は総論、今日は各論。
無借金経営、持たざる経営
DCM-HD 売上原価が多い:営業利益を圧迫してる
在庫をかかえると、処分でセールをしないといけなくなる
小売業の原価率;ふつう60-70%です。
ニトリHD:
純資産めちゃくちゃ多い!
そりゃ買収合戦にも勝てるわ
MonotaRO:
ブルーオーシャンを開拓できた理由?
堅実な経営
固定資産(店舗)少ない
原価はそれなりにかかってるけど、販売管理費(マーケティング)にかかった費用は少ない
ITかなあ。
丸井(OIOI)のバランスシートでかいな!
なぜ?老舗だから
売上原価少なすぎだろ。
本当にモノ売ってんのかなこれ
売らないテナントでも問題ないだろ
有利子ふさい を減らすには?
配当!
三越伊勢丹は、すごい一等地にあるでしょ?
百貨店はもの売って儲けてるけど、ショッピングセンターは場所を貸して儲けてる
債券流動化?要するに売るってことね。
百貨店:消化仕入れ取引(ズルくね?笑)
メディパル=薬の専門商社:原価高すぎでしょう!商社ってこんなもんなん?
営業利益/売上高=1.6%くらいしかないぞなにこれ
伊藤忠のB/Sの特徴:投資が多い
有形資産が多い
流動資産は少なめ?(在庫は抱えない)
商社の役割の一つ:取引先に対する金融機能
流動負債:買い掛け金とか、支払手形
薬以外のもの売るとか
MR業もやりますと。
付加価値は低下しうる!
医薬品開発に対する投資。やればいい。
投資すりゃいいじゃんって。安易な考え(笑)
Chapter3とばしました。(のれん計上について書いてあるので、あとで必ず読むこと!)
Chapter4
任天堂は純資産がすごい
流動資産には何が入ってるの?
第一三共のPLには
研究開発費がしっかり入ってる
トヨタ自動車:なぜ多くの金融債権をかかえているの?
お金かしてあげてるの。
だれに?車のローンか。
任天堂は、製造を外部委託している「ファブレス型」の企業。
有形固定資産はないの。
有価証券は流動資産に入る!
DSやWiiはヒットしたけど
3DSやWiiUは不振だった
ゲームは、事業リスクが高い。
新薬開発費:売上高の20%くらい
キーエンスすげえわ。
ファブレス型。
無借金経営
コンサルティングも多くをしめる
信越化学工業
塩ビをつくることにかけては世界でトップ!!!
一般にBtoB企業の原価率は高く、化学メーカの原価率も70%を超えることが珍しくない
バルミューダが高い利益率を維持できる理由;ブランド
ヤーマンと化粧品メーカの共通点:原価が低い
ツインバード工業の特徴と課題:営業利益率の低さと、有形固定資産が多いこと。これなくせば他の投資に回せる?
電機業界のスマイルカーブ;
上流(研究開発)と下流(メンテナンス)の付加価値高い
中流(組み立て)の付加価値低い