FRT先生とYN先生の舌区切除をみた。
やっぱり最後の区域間切離が難しいね。
しっかり、とった構造物が入るように。
意外と左斜め上に向かう方向になる。
やっぱりリガシュアだわ。
ハーモニックでは、周りの組織が明らかに沸騰してるのがわかる。
リガシュアではその様子はない。
以下術中コメント:
10とった
やっぱり10は個別だね。
コットンときんこうは使い方が全く違う。
この大きな穴をふんだんに使えば、1つの穴でも助手はできる
PAには一気に到達する(術者)
ローテーションもうまく使う
葉間は、コットンなしで、重力だけでも視野展開できる
無理にコットンを入れなくてもいいということ。
助手のほうがやりやすいところは、適宜助手のコットンではがしたり
ドクターケープと言う前にシグニアをオーダー
助手:アンビル先の確認をアシスト
血管の裏とかやるときは細いわたでアシスト。
ぜっくと中葉マジで違うな。
この枝、(v5の下の枝)絶対ありますよね。
脈間操作をサポートする時はほそわた
イージーな症例で練習するという気概をもて!
リンパ節を損壊するな、!
コットンは基本、中でクロスするような形にはなる。
第2助手にカメラを任せて、コットン二本使う時。
気管支の剥離のとき。
術野から遠いところに大コットン、近いところに小コットン。
やっぱハーモニックは火力が強すぎるんだわ。
気管支ステープリングの時。
まわして!まわして!
ICG後もかなり見所だよね
ぜっく切除のステープルライン 意外と上に向くからね!
(葉間側から入って)
5や4Lやるとき。上葉が邪魔…細コットンでついたて。