このブログでは、中国ウイルス(俗に言う新型コロナウイルス。Toshiは信念を持って、発生源と責任が明らかな中国ウイルスの呼称を用いる)が流行し始めた2020年3月当初から、中国ウイルスをめぐるチャイナの対応を批判し、チャイナが国内でのウイルス封じ込めに失敗した後、人為的にウイルスを世界にばらまいた可能性が高いことを指摘してきた。

昨日、Toshiの勤務する病院でも、とあるフロアの病棟(中国ウイルス患者専用の病棟ではない、一般病棟)で勤務する医療スタッフの感染が確認され、病棟が封鎖された。

その結果、何が起きているのか?手術を受ける予定だった患者が、手術を受けられず、医療スタッフは病棟に閉じ込められ、主治医が病棟に入ることすらできない。その結果、病棟、いや病院そのものの機能が麻痺する事態となっているのだ。

手術を受け、退院間近だった患者のAさんは、精神的に不安定になり、泣いている。

明日手術を受ける予定だったBさんは、手術を受けられないことになった。

おまけに、入院していたすべての患者は、無症状でも、この病棟に、14日間閉じ込められることとなった。

主治医もPCR検査の結果がでるまで自宅待機しているため、患者は十分な診察を受けることもできない。

影響は外来にも及ぶ。医師は病棟だけでなく外来診療も行っているから、自宅待機している医師は当初診察予定だった患者を診察することができないのだ。

完全に、病院の機能が麻痺している。

これをテロと呼ばずしてなんと呼ぼうか。

中国共産党はテロ組織であり、中華人民共和国はテロ(支援)国家である。

中国共産党がやっていることは、21世紀のナチスである。まさにチャイナチ

中国ウイルスを世界にばらまき、100万人以上殺しているテロ国家であり、ウイグルで130万人を強制収容所に入れ、生きた人間から臓器を奪ってビジネスをしている。売上ざっと1兆2千億円。また、最近では国家安全法の名のもとに、香港で民主運動をする若者を3000人以上殺している「人殺し」国家。人類の敵である。

日本人がいままでチャイナに媚びを売り、親中外交をし、日中友好の名のもとに金を追い求めてきた結果が、これである。

もう一度言う。

これは、コロナパンデミックではない。中国共産党による、中国ウイルスを使ったテロである。

日本国民は、そのようなテロリズムに、断じて屈しない。

テロと戦い、中国共産党を、なんとしても潰さなければならない。

Toshi

(2022/8/11追記)

2年たっても状況は何も変わってない。政権は菅から岸田へ変わった。要するに親中政権が続いている。。

医療現場は相変わらずチャイナ製の防護具を使い、何も学習していない。これでは国は滅ぶわ。

おすすめの記事