肋骨の厚みはかって2mm足す

それから

テンプレートというものを使う。(予行準備、練習みたいな感じ)

テンプレートにあわせて、プレートを曲げたり切ったりする

ドリリング中はイリゲーションする

まず近いところのスクリュー、次に遠いところのスクリュー 骨折部からね。

穴あけたら、もう一回肋骨の厚み(穴これでいいか)測って(今度はデプスゲージという道具を穴に入れてはかる。)

スクリューを出す

手で締めてロッキング手前まで行う

スクリューとりあえず全部打ってから手でしめてロッキング

何より、どうやって視野を出すかが問題。

開胸基本線にそったら良いと、FK先生

来週の葉切も、ありがとうございます。

(2023/8/31追記)

ドワイアンは、肋間神経動静脈を骨から遊離させるのに使う。

やっぱり、開胸基本線にそって上までガーっと開けたらいいね。

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