EndNoteも使ってみないとわからんし
いろいろ研究が必要
言語とかと同じだね
Endnoteへ直接インポートする方法をKWSM先生に学んだ
要旨は アイコンへ直接、Pubmedや医中誌でEndnote用に作ったファイルを落とす
WordとEndNoteが連携していて、
Cite(""のマークのボタン)をクリックするとできる
原稿用紙と、普通の形式の行き来はwordツールバーのフォーマット→文章のレイアウト
で原稿用紙とか標準の文字数、とかを指定してやれば良い。
あー論文書くのは大変だわ
投稿すらできない
やればやるほど効率上がるのわかる。
使いこなせばすごい武器になる
英語、Word、EndNote...
適切にアウトプットを行うには、モノが管理できてないといけない。何事もそう。
(2023/9/30追記)
EndNoteマジで神アプリケーション。
ワードの方のパネルをしっかり扱うことが重要
annotationじゃだめ numberかvancouverにする 一瞬で変えられるのマジですごすぎる
投稿する場合はEndNoteとWordファイルの連携を切らなきゃいけないとかいってたな。
(WordのEndNoteメニューの中に、plain documentを作る?とかいう項目がある。それをやると、全く新しいファイルでエンドノートとの連携が切れたファイルが作成される。それを「名前を付けて保存」し、投稿する。←2023/10/28追記)
(2023/10/5追記)
CiNii(サイニー)は日本語中心の文献データベース。
医中誌にログインできない場合にもつかえる
エンドノートと連携OK