死生観 死ぬべき理由 人が、死ぬべき理由=ぼくらの死生観その2 2023年1月30日 死んで初めて、総括される。 歴史に刻まれる。 そのためには死ななければならない。 生きてる人はみんな忙しいんだから、残念ながらしょうがないことだ。 忌引が許されているのは、そういうことだ。 いつ死ぬかなんて、誰にもわからない。 だから明日死ぬと思って生きねばならない。 志半ばで倒れるのはしょうがない。全員そうだから。 ... Toshi