医療 循環管理敗血症敗血症性ショック 敗血症性ショックの循環管理 2020年12月30日 外科医が敗血症性ショックをみるのは、主に下部消化管穿孔が多いと思われる。 その時に、ひたすら血圧が下がって困ることがある。 ちなみに腹膜炎では発症から6時間以内のオペが必要。敗血症(ショック)ではもっとすみやかにオペが必要。 そして可及的速やかな抗生剤投与が必要。抗生剤はすぐできるのでやらない理由がない。 それと並んで... Toshi