生き方・哲学 コントロール切り替え感情手段 感情を一転させる手段 2020年4月11日 感情は、理性でコントロールすることが大事だ。 特に、悪い感情は、自分の力ではどうにもならないことがある。 そこで、必要なのが、他のものの力を借りて感情を切り替えること。 例えば、運動やお風呂。特にお風呂は、ただ入るだけで気持ちを切り替えることが出来てすごく便利だ。 こういう、いざという時に、「悪い感情を一転させる」手段... Toshi
未分類 チャイナの天才性 2020年4月10日 チャイナの天才性 チャイナ(=支那)という国は、人を欺くことに本当に長けている。 まず、その呼称だ。日本に対して、「中国」という何やら得体の知れない名前で呼ぶことを強制する。中という漢字には中道とか中立とか中庸から連想されるとおり何となく良い意味を感じさせる。 まず言葉で仮面をかぶって日本人を欺いているのだ。 今回の武... Toshi
生き方・哲学 笑いの重要性、テレビの有用性 2020年4月10日 笑いをなくすと、人は老いる。そう思う。 気づけば、笑いのない生活になっていた。あっても半笑い、薄ら笑い。いつの間にかとても狭い視野になってしまっていた。 子どもの頃は、友達といれば面白いことがあったし、何も考えずにテレビも見ていた。テレビではクオリティの高いコメディがやっていたように思う。 今はテレビをあまり見なくなっ... Toshi
未分類 ある日突然、なくなることに備える 2020年4月9日 日常は、ある日突然、いとも簡単に、失われる。 もちろん、滅多に起きることではない。しかし、それに対処できる人間が、どれほどいるのか。 もちろん、ほとんど起きず、起きたとしても被害が大したことのないケースに対しての対処を準備する必要性は低い。 でも、確率は低くても起きた時の被害が甚大なものに対する対処は考えておくべきだ。... Toshi
生き方・哲学 遠くの禍に気をとられるな 2020年4月9日 私は、必ず死ぬ。 だからといって、毎日を悲観して生きてはいない。 遠くの禍に気をとられるな。 そんなものに毎日向き合ってたら、健全な精神がいくつあっても持たないぞ。 Toshi... Toshi
未分類 テーパーしていく方向 2020年4月8日 自分に不向きだと思ったことは、無理して続ける必要はない。潔くやめよう。 自分の状況や環境に合っていないから一旦やめる。それも、立派な選択。 ここから、また始まっていく。おわりは、はじまり。 しかし何事もいきなり終わらせるわけにはいかない。テーパーしていこう。 Toshi... Toshi
生き方・哲学 生きること辛いこと 辛いことと、生きること 2020年4月7日 生きていると辛いことが多い。いろんな種類の辛さが襲ってくる。 しかし、辛さをゼロにすることは残念ながらできない。 それでも生きる意味ってなんだろう。 Toshiは思う。「生き方を後世に伝える」ことではないだろうか。 先日、自分が最終的にはどうなりたいのか考えた。出てきた答えは・・・ 自分の子どもたち、後世に示せる生き方... Toshi
生き方・哲学 平日には酒を飲むな 2020年4月6日 大人になると、自動的に時間がてのひらから零れ落ちていく。 睡眠時間はその最たるものだ。 強力な理性と意志で制御しなければいけない。 翌日仕事がある時に酒を飲んでは絶対にいけない。 理性が睡眠時間と良い睡眠の質を作り、良い睡眠が強い心を作り、強い心が不屈の精神と未知への対応力、的確な判断力をつくる。 酒で理性を失うと、全... Toshi
生き方・哲学 大切な人届ける言葉 言葉を、必要な人のところに届ける 2020年4月5日 自分の言葉を欲しているひとがいる。 私たちは、言葉で考えて、誰かの言葉に惑わされ、影響されて、一喜一憂して、生きている。 自分の人生は、自分だけのものではないのかもしれない。 大切な人に言葉を届けられないことに、後悔したり、自分を反省したりする。 自分を制御することの難しさと辛さを噛みしめる、そんな日々。 Toshi... Toshi
医療 手術芝居 手術は芝居に似ている 2020年4月4日 ふと思いついたこと。外科医向けの記事になるのだが、 手術は、非常に芝居に似ていると思う。 執刀医が、主演の俳優(若手の外科医であることが多い)。前立ちの助手(偉い先生であることが多い)が監督。第二助手が脇役。器械出し看護師、外回り看護師が小道具さん、舞台さんだ。 みんなそれぞれの役割があって、1つの手術が出来ていく。 ... Toshi